English version is here
日時:2012年2月9日(木)13:00 17:00
場所:東京大学教育学部267室(定員12名)
プログラム(予定):
Moderator: Kyo Kageura
Professor Beatrice Daille (LINA, University of Nantes) "Term variation in texts"
Dr. Lola Ji Meng (University of Tokyo) "A Corpus-Based Diachronic Study of Scientific Terminologies in Chinese and Japanese"
他に、3件ほどの発表と情報交換・交流を予定しています。使用言語は英語です。どなたでもご参加いただけます。事前登録はありません。気が向いたらご自由にご参加下さい。
東京大学大学院教育学研究科生涯学習基盤経営コースでは,来る2011年6月1日(水),6月3日(金)東京大学本郷キャンパス教育学部において,図書館情報学、社会教育学・生涯学習論の最先端の研究に興味をもつ大学生,社会人を対象に研究室公開(オープンラボ)を行います。同時に当コースで学びたい方の個別相談にも応じます。一般の方の参加も歓迎いたします。ぜひお越しください。入退場自由,参加費無料です。
詳しくは次のURLをご覧ください。
http://llls.p.u-tokyo.ac.jp/openlab2011.html(Permalink)
フランスから留学生として本研究室に1年間滞在していたMohammad Daoudさんがグルノーブル大学で博士号を取得しました。 (Permalink)
2010年9月26日に教育学部棟(図書館団地内)の受変電設備定期点検が行われるのに伴い,2010年9月26日(日)12:00〜2010年9月27日(月)9:00の間,Panfluteサーバーが停止いたします。ご了承ください。(時間は前後することがあります) (Permalink)
「みんなの翻訳」開発運用グループ(影浦峡・阿辺川武・内山将夫)が第5回アジア太平洋機械翻訳協会(AAMT)長尾賞を受賞しました。 (Permalink)
リーズ大学/神戸市外国語大学が「みんなの翻訳」を使った共同翻訳プロジェクトを開始。詳しくは、http://www.u-tokyo.ac.jp/public/pdf/220524_03.pdfをご覧下さい。
東京大学大学院教育学研究科生涯学習基盤経営コースでは,来る2010年6月2日(水),6月12日(土)東京大学本郷キャンパス教育学部において,図書館情報学、社会教育学・生涯学習論の最先端の研究に興味をもつ大学生,社会人を対象に研究室公開(オープンラボ)を行います。同時に当コースで学びたい方の個別相談にも応じます。一般の方の参加も歓迎いたします。ぜひお越しください。入退場自由,参加費無料です。
詳しくは次のURLをご覧ください。
http://llls.p.u-tokyo.ac.jp/openlab2010.html(Permalink)
「みんなの翻訳」を基盤に使い新たな翻訳モデルを探求する 「留学生ネットワーク@みんなの翻訳」が公開されました。 (Permalink)
『WEDGE』知的 探求者たちで「みんなの翻訳」が紹介されました。 (Permalink)
12月4日、高校生による 大学見学があり、図書館情報学研究室で「みんなの翻訳」を紹介しました。 (Permalink)
図書館情報学研究室とNICTが共同で開発・運用している統合翻訳支援・ホスティングサイト「みんなの翻訳」が、日経新聞9月3日夕刊「ネットナビ」で紹介されました。 (Permalink)
8月25日から26日にかけて、研究室のサーバの移転作業に伴いこのホームページが 閲覧できなくなります。ご了承ください (Permalink)
東京大学大学院教育学研究科生涯学習基盤経営コースでは,2009年6月12 日(金),6月13日(土)にオープンラボを開催しました。たくさんの方のご 来場ありがとうございました。 (Permalink)
東京大学大学院教育学研究科生涯学習基盤経営コースでは,来る2009年6月12
日(金),6月13日(土)東京大学本郷キャンパス教育学部において,図書館
情報学、社会教育学・生涯学習論の最先端の研究に興味をもつ大学生,社会人
を対象に研究室公開(オープンラボ)を行います。同時に当コースで学びたい
方の個別相談にも応じます。一般の方の参加も歓迎いたします。ぜひお越しく
ださい。入退場自由,参加費無料です。
詳しくは次のURLをご覧ください。
http://llls.p.u-tokyo.ac.jp/openlab2009.html
(Permalink)
独立行政法人情報通信研究機構(NICT)と東京大学大学院教育学研究科図書館情報学研究室は、岡山大学・名古屋大学・筑波大学の支援および三省堂の協力を得て共同開発してきたオンライン翻訳者向け翻訳者支援サイト「みんなの翻訳」を2009年4月8日に一般公開。公開を前に4月6日、記者会見を行いました。
プレスリリース文書
INTERNET
Watch記事
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The session aims to highlight the difficulties, often overlooked, in
bringing open content to new linguistic audiences. Using the
experiences of translators within Global Voices as case studies, it
aims to emphasize the enormous potential readership for such content,
potential which will continue to grow as the global conversation
becomes increasingly multilingual. The session will also use time to
work on creating useful tools and strategies for orgs who wish to
translate or use translated content, and pair projects who have
expertise and experience with those who need them.
More Information: http://panflute.p.u-tokyo.ac.jp/OpenTrans/index.html
(Permalink)
このセッションでは、オープン・コンテンツを、様々な言語話者に提供する際に伴う問題を扱います。この問題は、これまであまり真剣に扱われて来ませんでし
た。本セッションでは、Global
Voicesの多言語化に関わる翻訳者の経験を一つの事例として、多様な言語コミュニティのオープン・コンテンツに対する潜在的ニーズの重要性について考
えます。この潜在的ニーズは、世界的なコミュニケーションが多言語化している中で、ますます重要になっているものです。本セッションはまた、こうした問題
に対応して、オープン・コンテンツの翻訳に関わる人々を支援するためのシステムや機能についても紹介し、ニーズとシステムとの関係について議論します。
詳しくは次のURLをご覧ください。
http://panflute.p.u-tokyo.ac.jp/OpenTrans/index-j.html
(Permalink)
2006年12月から2008年3月まで本研究室に滞在していた仏グルノーブル大学のYoucef BEYさんが、2008年6月2日、グルノーブル大学GETALP研究所で行われた博士論文の口頭審査に合格し、3ヶ月以内に論文の細かい部分を修正する ことをもって博士号を取得することになりました。指導教官はグルノーブル大学GETALP研究所のChristian BOITET教授、副指導教官は本研究室の影浦が務めました。テーマは「ボランティア翻訳者コミュニティを支援するオンライン環境の構築」で、博士研究の 一環として開発したシステムBEYTransはできれば近日中に公開したいと考えています。 (Permalink)
図書館情報学とは何でしょう。司書養成の部門? 図書館学なら聞いたことがある けど。どうして「情報」がついているのだろう?ーいろいろな疑問が湧いてくる でしょう。 詳 しい研究室案内はこちらから